19((木))12時現在の桟橋前の水温は9℃です。一時期に比べたらやや増水し、濁りも入りましたが、もっと水も欲しいですし濁りも入ってほしいです。
先週は暖かい日が続き水温も10℃まで上がりましたが、連日やや寒い日が続き少し低下しました。また明後日・21日あたりからいよいよ春の到来を感じさせる暖かい予報となっているので水温も上がっていくでしょう。
桟橋周辺では早くも産卵を意識しているであろう鯉が群れており、なかにはお腹が大きくなってきているような個体も混ざっています。バスも大きな個体から小さな個体まで動き始めており、遠くないうちに春の荒食いが始まるでしょう。
☆ニジマス情報☆
及川さんは甲斐サーモン3本!ルアーはサカマタ4”でした。
サイズを計る際は写真のように、ボートの中に完全には上げず、ネット越しに計ってもらえると魚へのダメージも少なく助かります。正確には計れなくなってしまいますが、魚へのダメージを減らすためにもご協力をお願いします☆
渡邊さんはメテオーラ、ディープクラピー、モカ、POLY、ハイドラム、ネジング などで11本GET!
デカマスのみでのつ抜けはお見事です!
水温の上昇とともにニジマスの活性は一気に上がってきてます。この先水温10~15℃の間が最も釣りやすくなります。ボートからのエサ釣りでもニジマスが釣れだしています。桟橋からはまだほとんど釣れてませんが、間もなく釣れだすでしょう。
☆バス情報☆
ここの所はバスもだいぶ動き出し、50クラスのバラシがあったり、シャローでエサを探している個体がいたりとかなり活性が上向いてきている感じがします。3連休はかなり暖かい予報になっていますので、水温が2ケタに乗ればさらに活性が上がるものと思われます。
スピナベやミノーにも反応する魚が出てきていますので、そこら辺のルアーも面白いかもしれません。











0 件のコメント:
コメントを投稿