2012年10月29日月曜日

フィールド状況

晴れ 気温19℃ 水温16℃ 昨夜はまとまった雨となりましたが、水温にさほどの影響はでていません。 今日は新崎さん、梅田さんのお二人がテキサスのウィード攻撃で功を奏しています。 ウィード内部は環境が安定しており水温もオープンエリアより2℃ほど高めのため、 バスが多く生息しているようです。 しばらくは秋のシャッド早巻きパターンが当たっていましたが、 これからはウィードの穴打ちへと変わっていくでしょう。 へらぶなは昨夜の雨が悪く影響したようで、こちらもまたウィード内部へと移動したもようです。

2012年10月13日土曜日

フィールド状況

晴れ 気温19度(日照部23℃) 水温19.5℃ 穏やかな秋晴れの朝を迎えました。 水温は20℃を割り込んでいます。 昨日はスイスからいらしたフィッシャーが ジャークベイトでバスを3本ゲットしていました。 今年は活性が一気に落ちるということはなく、 徐々に秋パターンへと移行しています。 へらぶなはいままで浮き桟橋でいい型がつれていましたが、 ここ数日は小型化しています。 これから冬にかけて西側の日照時間が長く、 水温も東側より3℃ほど高いので、西側が有利になりそうです。

2012年9月21日金曜日

フィールド状況

気温26℃ 水温26℃ 天候曇り 秋らしい天気になってきました。釣りがしやすい気候です。 一昨日の雨の影響で西奥が濁っていましたが、だいぶ濁りも抜けてきており、いい雰囲気です。 朝晩を中心に活性のいい魚も増えてきたので、それにめぐり合うとイージーに釣れることもあります。 桟橋、えさ釣りも好調です。ブルーギルやモツゴが表層で活発にえさを食べています。えさの食べ方が上手で、最初は苦戦する方も見られますが、慣れてくるとかなりの数が釣れます。桟橋えさ釣りはこの時期から11月いっぱいくらいは楽しめると思います。

2012年9月16日日曜日

フィールド状況

くもり時々晴れ 気温27℃ 水温24℃ かなり減水が進んでいますがボートの操船には支障はありません。 日々フィールドコンディションが変化しています。 一昨日はフロッグが当たりルアーでウィードポケットでシェイクすると かなりの頻度で雷魚がヒットしました。 昨日は全体的にタフな状態となっていました。 へらぶなは西奥にボートで出られた方が 7寸20枚程度に大物3枚かけましたが、 大物はいずれも水草に潜られて釣り上げることはできなかったようです。 へらぶなの活性は全体的に良さそうです。 浮き桟橋ではモツゴの活性も高く、赤虫で釣れています。

2012年8月19日日曜日

フィールド状況

晴れ 気温31℃ 水温28℃ 昨日のゲリラ雷雨はすさまじいものでした。 約1時間で水位が10cmほど上昇しました。 豪雨の直後は浮き桟橋で40cm弱のへらぶなが一時入れ食いとなったようです。 今日も全体的に活性は高く、特に雷魚がよく釣れています。 インセクターのピンクが有効でバスも出ています。

2012年8月12日日曜日

フィールド状況

くもり 気温28℃ 水温26.5℃ 風のない朝をむかえました。 水温は26.5℃で安定しています。 バスの活性は高いわけではありませんが、 だからといってタフっているわけでもなく、 イモグラブなどをウィードエッジにフォールさせるとヒットします。 また今朝は嶋田さんがシャロウクランクでゲットしています。 随所でボイルも見られます。 へらぶな類も活性はあり、浮き桟橋で釣れ続けています。

2012年8月9日木曜日

フィールド状況

くもり時々晴れ 気温30℃ 水温26.5℃ 今朝はさわやかな朝でしたが、陽が昇るにつれ猛暑となりました。 今はまた曇って過ごしやすくなっています。 バス・雷魚ともに活性はまずまずです。 虫系が有効です。 ウィードの繁殖により抑制はされていますが、若干のアオコが見受けられます。 一時23℃まで下がってしまった水温は26℃前後で安定しています。 へらぶなは単発ではありますが、浮き桟橋で釣れています。