TDバイブに出た1本!
都会の中の自然の宝庫、弁慶橋ボート場。 岸辺は植物が豊かで、水中にも水草が茂り、たくさんの水棲動物たちが繁殖しています。鯉・フナ・バス・雷魚などゲームフィッシュが大繁殖!エサ釣りやルアー釣りが手軽に楽しめます。
2019年12月6日金曜日
フィールド状況
くもり 気温6℃ 水温10℃
今週は比較的穏やかな日が続きました。
水温も10℃で安定していました。
カモの群れが越冬のため今年も訪れています。
バスはさすがに厳しくなってきていますが、釣れるポイントや
時合いをご存じの方はチャンスをものにしています。
ポイントとしては一日中変化がないシェードがメインで、
作業船や随所にあるストラクチャーでウィードと絡み合って
いるところなどに付いているケースが多いです。
時合いは午後3時から閉店までが最もチャンスありです。
今週は11月30日に五十嵐さんがisseiの沈む虫で40Up含めて
2本の釣果(これは午前中です)。
12月2日には細田さんがサーキットバイブで1本。
これは西側オーバーハングとのことでした。
12月3日は青山さんが東側石垣でジグヘッドワッキーで
46cmのナイスバスをゲットされました。
また鯉は西側カーブ前後から西奥までがポイントとなっています。
エサは底につかせて、グルテン混じりのものが有効です。
12月1日に嶋田さんは15枚以上の爆釣となりました。
今年は12月14日(土)夕方に第1回目の大型ニジマスを放流します。
ヒットするとものすごいファイトが楽しめます。乞うご期待です。
今週は比較的穏やかな日が続きました。
水温も10℃で安定していました。
カモの群れが越冬のため今年も訪れています。
バスはさすがに厳しくなってきていますが、釣れるポイントや
時合いをご存じの方はチャンスをものにしています。
ポイントとしては一日中変化がないシェードがメインで、
作業船や随所にあるストラクチャーでウィードと絡み合って
いるところなどに付いているケースが多いです。
時合いは午後3時から閉店までが最もチャンスありです。
今週は11月30日に五十嵐さんがisseiの沈む虫で40Up含めて
2本の釣果(これは午前中です)。
12月2日には細田さんがサーキットバイブで1本。
これは西側オーバーハングとのことでした。
12月3日は青山さんが東側石垣でジグヘッドワッキーで
46cmのナイスバスをゲットされました。
また鯉は西側カーブ前後から西奥までがポイントとなっています。
エサは底につかせて、グルテン混じりのものが有効です。
12月1日に嶋田さんは15枚以上の爆釣となりました。
今年は12月14日(土)夕方に第1回目の大型ニジマスを放流します。
ヒットするとものすごいファイトが楽しめます。乞うご期待です。
2019年12月5日木曜日
2019年12月2日月曜日
2019年12月1日日曜日
2019年11月30日土曜日
2019年11月29日金曜日
フィールド状況
晴れ 気温5℃ 水温11℃
今週は寒暖の差が激しく水温も12℃から14℃へ、
また気温が降下して現在11℃となっています。
今年の3月から開始された浚渫作業も終了しました。
ウィードの9割が刈り取られ、水深は深いところで
2.5mほどとなっています。
ボトムは浚渫された所では硬い土質となりました。
浚渫されていないヶ所は高速寄りのシャローと
森側のオーバーハングからシャローにかけてで、
そのエリアは以前とかわらずヘドロが堆積しています。
今後12月中旬まで浚渫船や施設の撤去作業があるとの事です。
今週はまとまった雨が降り、中盤は気温が上がりました。
その節魚が活性を上げてシャローに差してきたようです。
またそのタイミングで複数の方がバスを釣っていました。
11月25日、野口さんがキャロライナでゲット。
場所は東側ボトム。
同日今村さんもラパラシャッドのリアクションで釣っています。
また26日には石橋さんがジョイクロのリアクションで40UP。
そして27日には内野さんがシャッドのボトムトレースでゲット。
水温が低くなっていますのでバスの腹びれ周辺が赤みを帯びてきています。
釣れたバスはいずれも肉付きの良い元気な個体で、越冬できるだけの
十分な体力を保持していると思えます。
ただ濃いウィードエリアが少なくなってしまいましたので、川鵜に
捕食されることが心配です。追い払うのに四苦八苦しそうです。
鯉・フナも水温の下降中は活性が落ちて釣れる本数が減っていますが、
水温になじめばまた釣れるようになるでしょう。
今年も大型のトラウトを放流する予定です。
放流しましたらご案内いたします。冬期のスポーツフィッシングを
お楽しみください。
今週は寒暖の差が激しく水温も12℃から14℃へ、
また気温が降下して現在11℃となっています。
今年の3月から開始された浚渫作業も終了しました。
ウィードの9割が刈り取られ、水深は深いところで
2.5mほどとなっています。
ボトムは浚渫された所では硬い土質となりました。
浚渫されていないヶ所は高速寄りのシャローと
森側のオーバーハングからシャローにかけてで、
そのエリアは以前とかわらずヘドロが堆積しています。
今後12月中旬まで浚渫船や施設の撤去作業があるとの事です。
今週はまとまった雨が降り、中盤は気温が上がりました。
その節魚が活性を上げてシャローに差してきたようです。
またそのタイミングで複数の方がバスを釣っていました。
11月25日、野口さんがキャロライナでゲット。
場所は東側ボトム。
同日今村さんもラパラシャッドのリアクションで釣っています。
また26日には石橋さんがジョイクロのリアクションで40UP。
そして27日には内野さんがシャッドのボトムトレースでゲット。
水温が低くなっていますのでバスの腹びれ周辺が赤みを帯びてきています。
釣れたバスはいずれも肉付きの良い元気な個体で、越冬できるだけの
十分な体力を保持していると思えます。
ただ濃いウィードエリアが少なくなってしまいましたので、川鵜に
捕食されることが心配です。追い払うのに四苦八苦しそうです。
鯉・フナも水温の下降中は活性が落ちて釣れる本数が減っていますが、
水温になじめばまた釣れるようになるでしょう。
今年も大型のトラウトを放流する予定です。
放流しましたらご案内いたします。冬期のスポーツフィッシングを
お楽しみください。
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